配偶者ビザでやってきた夫の実家でピーマンが!

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配偶者ビザでやってきた夫の実家でピーマンが!

私は、子供の頃からピーマンが苦手でした。しかし、大人になりピーマンが使われている料理を食べる機会が多くなり、

毎回残していると、家族から注意される日々が続いていました。

そこで、苦手克服を目指して、ピーマンをなるべく小さくして、何とか食べられるようにまでなりました。

ピーマンが嫌いな子どもというのは、とても多いと思いますが、苦手だった私からすると、

やはり小さい頃に苦手を克服しておくべきだったと後悔しています。

例えば、私は国際結婚をしましたが、夫の母国にもピーマンがあります(笑)。

そしていろいろな現地の料理にピーマンがはいってくるのです。

パプリカの場合にはとても安堵しますが、やはり夫の実家で出された料理はおいしいと食べたいですよね。

礼儀でもありますし、下手をするとそれをきっかけで悪印象すら与えかねません。

いろいろな食事にピーマンが使われていて、嫌い・苦手では済まされない状況になることが多くなり、苦手を克服しなければいけなくなりました。

今では、問題なくピーマンを食べることが出来ています。食べ物の好き嫌いはないほうがいいです。配偶者ビザで来日中の夫は私がピーマンの肉みそ炒めを最近食べられるようになったことを知りません(笑)

以上、配偶者ビザでした。



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